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鎌倉圧倒され旅

2013年10月1日 火曜日
めっきり秋らしくなってまいりました。
今回、墨田区ガイドの会の皆さんと、鎌倉の古刹を訪ねるプチ旅行に行ってきました。
年間3万人近くのお客様をご案内するというNPO法人鎌倉ガイド協会の方からいろいろと御教授いただきながら、
北鎌倉駅から円覚寺、建長寺、鶴岡八幡宮、そして小町通りで解散・・・という、基本中の基本のコースを総勢16名で歩いて参りました。
国宝級の史跡がこれでもかと続く古都鎌倉・・・
その重厚さ、荘厳さに圧倒されっぱなしでした。
北条氏ゆかりの寺の数々・・・ 文豪川端康成や夏目漱石らが訪れた禅寺・・・
戦国時代から、鎌倉、室町、江戸、明治、大正、昭和と、その時代時代の史話が潤沢にあふれ出てくるコースでした。
大人になった今でも、歴史の解説についていけず、頭の中も時代背景が行ったり来たり
その内容の半分くらいしか理解できず、全く情けない限りです。
個人的には、鎌倉独特の、山々を切り開いて通した道、『切通』の風景が大好きです。
2時間半ほど歩き、頭が飽和状態になってしまったら、お腹は空っぽになっていました。
お待ちかね名物しらす丼のランチとビール、そして、蒲鉾をお土産として購入・・・
名物のクルミの焼貸しや、豆菓子、お漬物・・・
最後は、鎌倉駅で、鯵の押寿しを買って、留守番の家人に・・・
やはり、、、
我が街・墨田区も到底及ばない、、、観光の豪華フルコースが、、そこにありました。
楽しかった分、痛烈パンチを受けたような気もしました。
住みたくなる墨田区応援団・あっちゃん

自然の小国コスタリカ

2013年9月19日 木曜日

こんにちは、心地よい秋風がふく季節になりましたね。松戸の彦星でございます。
先月、中米はコスタリカに行ってきました。コスタリカは九州と四国を合わせた位の面積しかない小さな国ですが、平和と自然を愛する魅力あふれる国です。パイナップルの栽培に適した環境を求めて世界中を探し回ったところ、この国にたどり着いたという話があります。今回、このパイナップルの仕事で訪れましたが、その他にもバナナ、コーヒーなどの農産物が有名です。赤道に近いため、暑いイメージがありますが首都サンホセは標高1000mを超え、爽やかな気候です。出張の前半はそのサンホセでしたが、後半は温度、湿度共に高い郊外のホテルに移動しました。そのホテルの敷地内は自然が豊かで様々な動植物を見ることが出来ます。出張中の休日もあいにく終日仕事をしていましたが、息抜きに外に出てみるといろんな動物に出会いましたのでご紹介します。

まずはサッカー場でウォーミングアップ中(写真:左)と試合後、食事に訪れた(写真:右)イグアナの選手達です。この後、イスに座ってました。

次に紹介しますのは、葉がガサガサと音がした方を見たらいたリス君(写真:左)と猫ぐらいの大きさの動物(写真:右、ねずみの仲間でしょうか?)です。リスの方も私を見て驚いたようです。実は今回、プライベート用のカメラを買い換えたのですが、右の動物は肉眼では見えていません。近づくと逃げてしまうので最大の20倍で撮影し、写真で確認しました。カメラの進化は凄いですね。

コスタリカは鳥と蝶の種類が多いことも有名です。残念ながら、世界一美しいと言われるケツァールには出逢えませんでしたが、代わりにかわいいハチドリ(写真:左)とモルフォ蝶(写真:右)を見ることが出来ました。モルフォ蝶はネット覆われたスペースで飼育されていたものですが、この蝶は羽の表側はキレイな青色、裏側は灰色をしています。そのため、羽ばたいている時はキレイですが、止まると羽を閉じてしまうので、写真に撮ってもブレるか地味なのです。この写真はなぜか1匹だけ羽を広げて一瞬止まった瞬間の貴重な写真です。

このようにコスタリカは、中米の野生の王国でもあります。

松戸の彦星でした。

ペルー編『ペルーと言えば・・・』

2013年9月9日 月曜日
ど~も~。
やって着ました、南米ペルー!
日本は37℃の超猛暑でしたが、ここペルーは今、『春先』。
道行く人は皆暖かい服装をして、中にはコートを着ている人も散見されました。
軽装しか準備しなかった小生は、到着時明らかにミスったと悟りました・・・
確かに日本と違い肌寒い気候でしたが、雨は降らずでしたのでなんとか凌げました。
ペルーと言えば、
有名な『マチュピチュ』や『ナスカの地上絵』なんかを思い浮かべますが、
街中や郊外をみてみますと、それ以外にも色々な顔を持つ国でしたね。
あまり感覚はありませんが、国土は日本のなんと4倍くらいもあります。
が、人口は約4分の1程度。
銅の発掘、水産業そして農業などが主として国を支え、総人口の3分の1である1,100万人が首都であるリマに集中しています。
そのため地方では過疎化が進み、その差は極端に進行しているようです。
砂漠も多く、隣国であるチリやブラジルとはちょっと一味違った雰囲気があります。
果物に関しても、ベルー特有のものがありますが、もちろんマンゴーやいちごなど日本にも馴染みが深い
ものも多く収穫されており、その殆どはヨーロッパ、アメリカ、そして日本を含むアジア等に輸出されているそうです。
まだまだ掘るといろんな面白いストーリーがあるような国ですね。
因みに、ペルーは天然ガスや石油なども豊富なようですので、掘ると本当に出て来そうですな。。
かつ

インド紀行

2013年9月2日 月曜日

9月に入りましたね。空の高さに、少しずつ秋の気配を感じます。こんにちは。松戸の彦星です。

さて、少し前の事ですが、マンゴーシーズン真っ只中のインドに行って来ました。

空港と工場の往復だけでしたが、車の移動中に見た事、感じた事をお伝えしたいと思います。マンゴーのシーズンは、短く5~6月の2ヶ月程です。この時期は道路脇のあちらこちらで、マンゴーが綺麗に積み重ねられて売られていました。

更に道を行くと、頭にマンゴーと思われる荷物をバランスよく載せ、道路を横切るサリー姿の女性の姿、車がクラクションを鳴らし続けるスピードの遅いオート・リクシャー、のどかに道路を歩く牛などの動物、普段の生活の一端を垣間見ることが出来ました。と同時に、この国の一般道で運転するのはムリだなと感じました。

ところが運転が大変なのは、一般道だけではありませんでした。高速道路に入ってからも車線はほとんど意味をなさないカーチェイスの連続でした。

迫力が伝わらないかも知れませんが、トラックに衝突、挟まれるのではないかと思った事もしばしばでした。ちなみにダッシュボードにいるのは、あの「夢をかなえるゾウ」のガネーシャです。
そして、スピードメーターはなんと140㎞に達していました!

☆松戸の彦星☆

スマホの電池

2013年8月26日 月曜日

以前の猛暑と比べ、今朝は明らかに秋の気配を感じました!! 「夏よ、終わらないでくれー」と叫びたい気持ちです。     アボカド隊長の「藤の牛島男」です、こんにちは。

今回は、得意のアボカドの話題とは別に、「スマホ」で参ります。

さて、ついにスマホの電池が、3~4年後には今の容量の10倍になるそうです。
リチウムイオン電池(薄型の小型電池)の新材料が開発されたようです。

現在、スマホの使用者が増え、ノート型パソコンをさらに小型化したタブレット型端末も同時に増えて、どこでも手軽にメール・ネット検索・ゲーム等が出来るようになっています。
スマホやタブレット型端末は、場所や時間を選ばず、とっても便利な反面、電池がすぐ消耗してしまいます。
替えの電池を2~3個常備したり、携帯型電池を持っていないと、安心して外での使用が出来ないのが現状です。

しかし、この電池が世にでれば、電池切れの心配をせずに、存分に使用できるようになるんです。
早期の発売が期待されています。

スマホは、世界でなんと年間7億台も出荷されているそうです。
そのニーズは、計り知れないものになっているのです。

でも、本当に電池が空になってしまうと、全くお手上げです!注意しましょう。

最後にもう一つ、「駅のホームや、道路を歩きながらの操作は、絶対やめようね!!」

 

藤の牛島男でした。

 

 

ご近所紀行

2013年8月19日 月曜日

カナカナカナカナ・・・・・ ヒグラシ蝉の大合唱も、少しずつ秋の気配を感じます・・・とは言っても、まだまだ暑い!
みなさま、酷暑お見舞い申し上げます。

さて、今回は「ご近所紀行」と称して、我家の近くを散歩してみました。

今回ご紹介いたします場所は、飛木稲荷神社(とびきいなりじんじゃ)
イチョウの大木に囲まれ、どっしりと大鳥居を構え、ひっそりとたたずむ由緒ある神社です。

この飛木稲荷神社は、東京都墨田区押上に位置します。まさに東京スカイツリーのお膝元。
神社の周囲は、住宅や町工場がビッシリと建ちならび、まさに迷路のような細い路地だらけです。
地元住民も時々迷ってしまい、突然行き止まりに遭遇し慌てて後戻りしたりしています!(それは私です)
さて、御祭神は宇迦神霊命(うかのみたまのみこと)。
古来「請地(うけち)の七竈」といわれ、明治2年の「神社明細帳」では応仁2年(1468)の創建とされています。
高札によりますと、暴風雨の際にイチョウの枝が飛んできてこの地に刺さり、いつの間にか亭々とそびえたという言い伝えから、飛木稲荷神社と命名されました。
この飛木稲荷の大イチョウは目通り(幹の周り)約4.8メートル、樹齢500-600年と言われ、墨田区一の大木です。
戦災のために、根本から梢まで部分的に焼け焦げてしまい、一時は樹勢が衰えてしまいましたが、現在はこの写真のように、立派に回復しています。
今も残るその黒い焦げ跡は、東京大空襲の凄まじさを後世に伝え、都内に残る被災樹木としては大変希少で且つ貴重な存在だそうです。
黒焦げとなった大イチョウ・・・再び緑に繁茂して、その生命力は見るものに勇気やパワーを与えてくれるような気がします。

神社の傍らから見上げれば、空に聳える東京スカイツリー・・・
このスカイツリーとともに、しっかりと大地に根をおろしている古木大銀杏・・・
近代化の象徴と、いにしえの面影を残す・・・
我が街、墨田区ならではの風景です。

皆さまも、東京スカイツリーにお越しの際には、ちょいと足を伸ばして、
~すみだ・下町・ご近所紀行~はいかがでしょうか?
まずは細い路地を迷い楽しみながら(!?)「飛木稲荷神社」へ、ぜひお越し下さい。
稲荷神社の美しいお狐さんもお待ちしています。

墨田大好き少女の「あっちゃん」でした。

 

 

 

 

今日は何の日?

2013年8月12日 月曜日
ど~も~。
今回のお題は、『何の日?』についてです。
1年365日、いろんな団体がその日にこじつけで、
カレーの日やご飯の日などいろいろな『日』を制定していますね。
中には、毎月29日を肉(にく)の日なんて謳っているのもあります。
それには、由緒やちゃんとした根拠などに基づいた日の設定を行っているものから、
単なる語呂合わせで制定したものまで様々です。
そこで。
フルーツの日というのも勿論ありまして、ちょっと纏めてみました。
いちごの日・・・1月15日。全国いちご消費拡大協議会によって制定。
『1(いい)15(いちご)』の語呂合わせ。それなら、11月15日のほうが
ええんちゃう?と思ったりして。
マンゴーの日・・・7月15日。県農産物販売促進協議会によって制定。
収穫最盛期のタイミングということで。日付に5が入っているのはマンゴーの『ゴー』に
合わせたのかな?
パインアップルの日・・・8月17日。某取扱会社により制定。
8(パ)1(イン)7(ナップル)というとっても苦しい語呂合わせより。
でも、誰かが同じように考えそうですな。
一方で、沖縄県や農林水産省などでは8月1日をパインアップルの日として制定してるとのこと。
やっぱり8(パ)1(イン)ってこと?・・・これも捻りが・・・。
ブルーベリーの日・・・8月8日。某取扱会社により制定。
BLUEBERRY、すなわちBBのアルファベットが数字の88に似ているところで。
皆さんいろいろ考えてますな。するとボイセンベリーも同じ日ってことか。
オレンジの日・・・4月14日。愛媛県の柑橘類生産農家が制定。
2月14日のバレンタイン、3月14日のホワイトデー、そしてこの4月14日で
お互いにお返しとしてオレンジを渡す日らしい。正直、聞いたことがない・・・。
グレープフルーツの日・・・2月26日。フロリダ州政府柑橘局が制定。
2月が旬であるのと、26『フロ』リダという語呂合わせから。この日は
風呂の中にグレープフルーツを入れたくなる気分(?)ですね。しかし、アメリカの州政府
も語呂合わせに乗っかっているとは、恐るべし語呂合わせ。
ピーチ(桃)の日・・・7月19日。山梨県果樹園芸会により制定。
3月3日の桃の節句に合わせて制定しているところもありますが、ここでは7月19日の方で。
1月1日から数えてちょうど2百日目にあたるのが7月19日。百(ひゃく)が2つで200。
この百という漢字は、2つで『もも』と読むことから。いや~深い。深すぎて説明するの大変。
とまあ、色々あるんだなと思いますね。
他にキウイ(9月1日)なんかもありまずが、語呂合わせはもうおなかいっぱいです。
因みに、レッドラズベリーやクランベリー、はたまたアボカドの日なんかは調べましたが無い
ようですんで制定してみるのも面白いかもです。
では。
かつ

『娘の父』として

2013年8月5日 月曜日

8月です!! 8月のイメージは、「トーキョーサイダー」「夏休み」「海」「キャンプ」「花火」「浴衣」「西瓜」「向日葵」「丸源G」これで如何でしょうか。 皆さんは、もう夏休みは取得されましたか? 休みは休みとして、ゆっくり休んで英気を養って、リフレッシュして、仕事再開のエネルギーとしましょう!!

さて、今回のお題です。娘を持つ父親として、言われて苦手な言葉が幾つかあります。「お父さんに、会ってほしい人が居るんだけど」・・・・28歳の次女に、この一番苦手な言葉を、先日言われてしまいました。娘の幸せは願いますし、ご縁への祝福の気持ちも有りますが、やはりストレートに喜べない事も事実であります。

長女の時は、初めての経験でもあり意外にもその時は、「普通」でしたが、今回は2回目の為、複雑な気持ちになったのだと思います。因みに家内の反応は、いたって普通であり、やはり母親と父親では受止め方が違うと実感しました、母は強しです!!尚、言う側(娘)の気持ちですが、私に話すタイミングと、回りの状況も考えて、結構中々、切り出せずにジクジクしていたのかな~とも推察し、これも「一つの節目の儀式」なんだな~とつくづく思いました。

兎にも角にも、はたしてどんな男なのか、会ってやろうじゃないか!!

世の娘を持つ父親諸氏 何だかんだ言っても、娘には弱しです。

・・・・・・今回、真夏熱帯夜の「寝言」という事でお許し下さいませ。

hidじい

『食べ合わせ』要注意です!!

2013年7月29日 月曜日

みなさ~ん 酷暑お見舞い申し上げます。
暑い暑いも、たった3ヶ月程度、終わってみれば短い夏ですから・・・・この暑い夏を十分に楽しみましょう。

さて、今回は特に気をつけたい『食べ合わせ』について、ちょっと語ってみます。
まずは「鰻+梅干」=〇こちらは科学的な根拠は無く、むしろ梅干が胃酸を濃くして鰻の消化を助ける効果があるそうです。昔の人が贅沢を戒める為に広めた可能性があるとの事です。
さてこれからが、本番です。「天ぷら+スイカ」=× 油と水は混ざら無く消化不良の原因となります。
「冷たい蕎麦+豚肉」=× どちらも体を冷やす事となり、良くありません。
「酒+辛子」=× 双方共に、血行促進の効果があり、ダブルで作用するとジンマシンや湿疹が出る方も居るそうです。
「たらこ+ソーセージ」=× 発ガン性物質が生じやすいと言われています、要注意です。
最後に「ドリアン+高度数の酒」=× ドリアンは胃の中で発酵するらしく、そこに発酵を促すアルコールが入ると、発酵度合いが非常に高まり、ものすごい量のガスが発生し胃が破裂する事もあるそうです。又、血圧が急激に上昇する為、ものすごい頭痛に襲われる事も多いそうです、ひどい時は死に至る事もあるそうです。ドリアン恐るべし・・・絶対に試さないで下さい。

尚、この時期は食べ合わせが悪くなくても、暑い日が続きますので、食品のいたみ具合も早い為十分にお気をつけ下さい。
もったい無いは、この時期禁物です!!

弊社の美味しいジュースを沢山飲んで、毎日を元気に過ごしましょう。

<追伸>我家のトマト、美味しそうに色づいてきました。
さて、トマトが、赤くなると、〇〇は青くなる・・・・・昔から言われていますが、お解りでしょうか?

hideじい

 

タイ紀行

2013年7月22日 月曜日

お久し振りです、「くりくり坊主」あらため、「松戸の彦星」でございます。

先月、タイのパインアップルの製造工場に行ってきました。
タイはフルーツの宝庫で、今が一番多くの種類のフルーツがある時期だと思います。
ホテルから工場への移動中も道路の脇でライチ、ランブータン、ドラゴンフルーツなどが売られていました。
「百聞は一見に如かず」ということで、その様子を写真でお見せしようと試みましたが、移動中の車の中からでしたので、どれも見るに耐えないものでした。
気持ちを切り替え、未だ見ぬ魅力的なフルーツを求めてマーケットに行った時の事に話を移しましょう。
そこはホテルの近くのビルの中にある飲食店やスーパーと違い、言葉も通じない現地の方の生活に密接なマーケットでした。
マーケットの中には、そこで働いている人向けの屋台がいくつもありました。
出張ですので、自分一人ではお腹を壊す事を恐れ、食事をする事はなかったと思いますが、タイ経験者の同僚いたので、思い切って食べる事にしました。
何にしようかと迷ったあげく、肉が吊るされているお店で麺をいただく事にしました。
以前からタイは女性がよく働いている印象がありましたが、そこでも女性が手際よく調理し、男性が運んでくれました。
どんぶりはやや小ぶりでしたが、吊るしてあった肉、ワンタン、魚のすり身、カニの身と具だくさんで、とても美味しく、しかも200円しませんでした。

その後も何回か食事をしましたが、その時の食事が一番美味しかったです。

マーケットの中には、ドリアン専門店や生きた魚を扱う店など様々な店があり、その中に甘味デザートを扱う店があり、ハロハロの様に好きな具材を選び袋に入れて量り売りしている様でした。
何気なくどんな具材があるのかと見るとその中の1つに無数の虫がたかっているではありませんか。

これがハエだったら幻滅ですが、よく見るとハチでした。ハチと分かると不思議と美味しそうに思えてきました。
ここで素朴な疑問が・・・。このハチが集めたハチミツは何ハチミツなんでしょうか。

 

またお会いしましょう! ・・・松戸の彦星でした。

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