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スマホの電池

2013年8月26日 月曜日

以前の猛暑と比べ、今朝は明らかに秋の気配を感じました!! 「夏よ、終わらないでくれー」と叫びたい気持ちです。     アボカド隊長の「藤の牛島男」です、こんにちは。

今回は、得意のアボカドの話題とは別に、「スマホ」で参ります。

さて、ついにスマホの電池が、3~4年後には今の容量の10倍になるそうです。
リチウムイオン電池(薄型の小型電池)の新材料が開発されたようです。

現在、スマホの使用者が増え、ノート型パソコンをさらに小型化したタブレット型端末も同時に増えて、どこでも手軽にメール・ネット検索・ゲーム等が出来るようになっています。
スマホやタブレット型端末は、場所や時間を選ばず、とっても便利な反面、電池がすぐ消耗してしまいます。
替えの電池を2~3個常備したり、携帯型電池を持っていないと、安心して外での使用が出来ないのが現状です。

しかし、この電池が世にでれば、電池切れの心配をせずに、存分に使用できるようになるんです。
早期の発売が期待されています。

スマホは、世界でなんと年間7億台も出荷されているそうです。
そのニーズは、計り知れないものになっているのです。

でも、本当に電池が空になってしまうと、全くお手上げです!注意しましょう。

最後にもう一つ、「駅のホームや、道路を歩きながらの操作は、絶対やめようね!!」

 

藤の牛島男でした。

 

 

ご近所紀行

2013年8月19日 月曜日

カナカナカナカナ・・・・・ ヒグラシ蝉の大合唱も、少しずつ秋の気配を感じます・・・とは言っても、まだまだ暑い!
みなさま、酷暑お見舞い申し上げます。

さて、今回は「ご近所紀行」と称して、我家の近くを散歩してみました。

今回ご紹介いたします場所は、飛木稲荷神社(とびきいなりじんじゃ)
イチョウの大木に囲まれ、どっしりと大鳥居を構え、ひっそりとたたずむ由緒ある神社です。

この飛木稲荷神社は、東京都墨田区押上に位置します。まさに東京スカイツリーのお膝元。
神社の周囲は、住宅や町工場がビッシリと建ちならび、まさに迷路のような細い路地だらけです。
地元住民も時々迷ってしまい、突然行き止まりに遭遇し慌てて後戻りしたりしています!(それは私です)
さて、御祭神は宇迦神霊命(うかのみたまのみこと)。
古来「請地(うけち)の七竈」といわれ、明治2年の「神社明細帳」では応仁2年(1468)の創建とされています。
高札によりますと、暴風雨の際にイチョウの枝が飛んできてこの地に刺さり、いつの間にか亭々とそびえたという言い伝えから、飛木稲荷神社と命名されました。
この飛木稲荷の大イチョウは目通り(幹の周り)約4.8メートル、樹齢500-600年と言われ、墨田区一の大木です。
戦災のために、根本から梢まで部分的に焼け焦げてしまい、一時は樹勢が衰えてしまいましたが、現在はこの写真のように、立派に回復しています。
今も残るその黒い焦げ跡は、東京大空襲の凄まじさを後世に伝え、都内に残る被災樹木としては大変希少で且つ貴重な存在だそうです。
黒焦げとなった大イチョウ・・・再び緑に繁茂して、その生命力は見るものに勇気やパワーを与えてくれるような気がします。

神社の傍らから見上げれば、空に聳える東京スカイツリー・・・
このスカイツリーとともに、しっかりと大地に根をおろしている古木大銀杏・・・
近代化の象徴と、いにしえの面影を残す・・・
我が街、墨田区ならではの風景です。

皆さまも、東京スカイツリーにお越しの際には、ちょいと足を伸ばして、
~すみだ・下町・ご近所紀行~はいかがでしょうか?
まずは細い路地を迷い楽しみながら(!?)「飛木稲荷神社」へ、ぜひお越し下さい。
稲荷神社の美しいお狐さんもお待ちしています。

墨田大好き少女の「あっちゃん」でした。

 

 

 

 

今日は何の日?

2013年8月12日 月曜日
ど~も~。
今回のお題は、『何の日?』についてです。
1年365日、いろんな団体がその日にこじつけで、
カレーの日やご飯の日などいろいろな『日』を制定していますね。
中には、毎月29日を肉(にく)の日なんて謳っているのもあります。
それには、由緒やちゃんとした根拠などに基づいた日の設定を行っているものから、
単なる語呂合わせで制定したものまで様々です。
そこで。
フルーツの日というのも勿論ありまして、ちょっと纏めてみました。
いちごの日・・・1月15日。全国いちご消費拡大協議会によって制定。
『1(いい)15(いちご)』の語呂合わせ。それなら、11月15日のほうが
ええんちゃう?と思ったりして。
マンゴーの日・・・7月15日。県農産物販売促進協議会によって制定。
収穫最盛期のタイミングということで。日付に5が入っているのはマンゴーの『ゴー』に
合わせたのかな?
パインアップルの日・・・8月17日。某取扱会社により制定。
8(パ)1(イン)7(ナップル)というとっても苦しい語呂合わせより。
でも、誰かが同じように考えそうですな。
一方で、沖縄県や農林水産省などでは8月1日をパインアップルの日として制定してるとのこと。
やっぱり8(パ)1(イン)ってこと?・・・これも捻りが・・・。
ブルーベリーの日・・・8月8日。某取扱会社により制定。
BLUEBERRY、すなわちBBのアルファベットが数字の88に似ているところで。
皆さんいろいろ考えてますな。するとボイセンベリーも同じ日ってことか。
オレンジの日・・・4月14日。愛媛県の柑橘類生産農家が制定。
2月14日のバレンタイン、3月14日のホワイトデー、そしてこの4月14日で
お互いにお返しとしてオレンジを渡す日らしい。正直、聞いたことがない・・・。
グレープフルーツの日・・・2月26日。フロリダ州政府柑橘局が制定。
2月が旬であるのと、26『フロ』リダという語呂合わせから。この日は
風呂の中にグレープフルーツを入れたくなる気分(?)ですね。しかし、アメリカの州政府
も語呂合わせに乗っかっているとは、恐るべし語呂合わせ。
ピーチ(桃)の日・・・7月19日。山梨県果樹園芸会により制定。
3月3日の桃の節句に合わせて制定しているところもありますが、ここでは7月19日の方で。
1月1日から数えてちょうど2百日目にあたるのが7月19日。百(ひゃく)が2つで200。
この百という漢字は、2つで『もも』と読むことから。いや~深い。深すぎて説明するの大変。
とまあ、色々あるんだなと思いますね。
他にキウイ(9月1日)なんかもありまずが、語呂合わせはもうおなかいっぱいです。
因みに、レッドラズベリーやクランベリー、はたまたアボカドの日なんかは調べましたが無い
ようですんで制定してみるのも面白いかもです。
では。
かつ

『娘の父』として

2013年8月5日 月曜日

8月です!! 8月のイメージは、「トーキョーサイダー」「夏休み」「海」「キャンプ」「花火」「浴衣」「西瓜」「向日葵」「丸源G」これで如何でしょうか。 皆さんは、もう夏休みは取得されましたか? 休みは休みとして、ゆっくり休んで英気を養って、リフレッシュして、仕事再開のエネルギーとしましょう!!

さて、今回のお題です。娘を持つ父親として、言われて苦手な言葉が幾つかあります。「お父さんに、会ってほしい人が居るんだけど」・・・・28歳の次女に、この一番苦手な言葉を、先日言われてしまいました。娘の幸せは願いますし、ご縁への祝福の気持ちも有りますが、やはりストレートに喜べない事も事実であります。

長女の時は、初めての経験でもあり意外にもその時は、「普通」でしたが、今回は2回目の為、複雑な気持ちになったのだと思います。因みに家内の反応は、いたって普通であり、やはり母親と父親では受止め方が違うと実感しました、母は強しです!!尚、言う側(娘)の気持ちですが、私に話すタイミングと、回りの状況も考えて、結構中々、切り出せずにジクジクしていたのかな~とも推察し、これも「一つの節目の儀式」なんだな~とつくづく思いました。

兎にも角にも、はたしてどんな男なのか、会ってやろうじゃないか!!

世の娘を持つ父親諸氏 何だかんだ言っても、娘には弱しです。

・・・・・・今回、真夏熱帯夜の「寝言」という事でお許し下さいませ。

hidじい

『食べ合わせ』要注意です!!

2013年7月29日 月曜日

みなさ~ん 酷暑お見舞い申し上げます。
暑い暑いも、たった3ヶ月程度、終わってみれば短い夏ですから・・・・この暑い夏を十分に楽しみましょう。

さて、今回は特に気をつけたい『食べ合わせ』について、ちょっと語ってみます。
まずは「鰻+梅干」=〇こちらは科学的な根拠は無く、むしろ梅干が胃酸を濃くして鰻の消化を助ける効果があるそうです。昔の人が贅沢を戒める為に広めた可能性があるとの事です。
さてこれからが、本番です。「天ぷら+スイカ」=× 油と水は混ざら無く消化不良の原因となります。
「冷たい蕎麦+豚肉」=× どちらも体を冷やす事となり、良くありません。
「酒+辛子」=× 双方共に、血行促進の効果があり、ダブルで作用するとジンマシンや湿疹が出る方も居るそうです。
「たらこ+ソーセージ」=× 発ガン性物質が生じやすいと言われています、要注意です。
最後に「ドリアン+高度数の酒」=× ドリアンは胃の中で発酵するらしく、そこに発酵を促すアルコールが入ると、発酵度合いが非常に高まり、ものすごい量のガスが発生し胃が破裂する事もあるそうです。又、血圧が急激に上昇する為、ものすごい頭痛に襲われる事も多いそうです、ひどい時は死に至る事もあるそうです。ドリアン恐るべし・・・絶対に試さないで下さい。

尚、この時期は食べ合わせが悪くなくても、暑い日が続きますので、食品のいたみ具合も早い為十分にお気をつけ下さい。
もったい無いは、この時期禁物です!!

弊社の美味しいジュースを沢山飲んで、毎日を元気に過ごしましょう。

<追伸>我家のトマト、美味しそうに色づいてきました。
さて、トマトが、赤くなると、〇〇は青くなる・・・・・昔から言われていますが、お解りでしょうか?

hideじい

 

タイ紀行

2013年7月22日 月曜日

お久し振りです、「くりくり坊主」あらため、「松戸の彦星」でございます。

先月、タイのパインアップルの製造工場に行ってきました。
タイはフルーツの宝庫で、今が一番多くの種類のフルーツがある時期だと思います。
ホテルから工場への移動中も道路の脇でライチ、ランブータン、ドラゴンフルーツなどが売られていました。
「百聞は一見に如かず」ということで、その様子を写真でお見せしようと試みましたが、移動中の車の中からでしたので、どれも見るに耐えないものでした。
気持ちを切り替え、未だ見ぬ魅力的なフルーツを求めてマーケットに行った時の事に話を移しましょう。
そこはホテルの近くのビルの中にある飲食店やスーパーと違い、言葉も通じない現地の方の生活に密接なマーケットでした。
マーケットの中には、そこで働いている人向けの屋台がいくつもありました。
出張ですので、自分一人ではお腹を壊す事を恐れ、食事をする事はなかったと思いますが、タイ経験者の同僚いたので、思い切って食べる事にしました。
何にしようかと迷ったあげく、肉が吊るされているお店で麺をいただく事にしました。
以前からタイは女性がよく働いている印象がありましたが、そこでも女性が手際よく調理し、男性が運んでくれました。
どんぶりはやや小ぶりでしたが、吊るしてあった肉、ワンタン、魚のすり身、カニの身と具だくさんで、とても美味しく、しかも200円しませんでした。

その後も何回か食事をしましたが、その時の食事が一番美味しかったです。

マーケットの中には、ドリアン専門店や生きた魚を扱う店など様々な店があり、その中に甘味デザートを扱う店があり、ハロハロの様に好きな具材を選び袋に入れて量り売りしている様でした。
何気なくどんな具材があるのかと見るとその中の1つに無数の虫がたかっているではありませんか。

これがハエだったら幻滅ですが、よく見るとハチでした。ハチと分かると不思議と美味しそうに思えてきました。
ここで素朴な疑問が・・・。このハチが集めたハチミツは何ハチミツなんでしょうか。

 

またお会いしましょう! ・・・松戸の彦星でした。

『アボカドサラダ』 もう食されましたか?

2013年7月16日 火曜日

久しぶりの登場となります、アボカド担当「藤の牛島男」です。

最近、ポコッと出たお腹がとっても気になって日々の食事に気をつかっております。プチダイエットで、お昼はサラダを食べようと決めました。それで、会社の近くのコンビニで何かよいサラダはと物色したところ、なんと「アボカドサラダ」を発見。即効で買いました。発見したのは、5月の中旬あたりで、それからズーットはまってます。

調べたら、4月の終わりから販売していたとのことで、アボカド好きな私としては、スタートチエックがかなり遅れました。このサラダ、ガチで美味しいです!!それとドレッシングが又良いんです。コブサラダドレッシングとなっていて、ちょっとスパイスが効いていて合性ピッタリ。

又、何んと言ってもこのサラダには、アボカドがついているんです。しかも、色が茶色くなってるときもあるんです。今まで、アボカドはこの茶色く変色するのが難点で、通常の惣菜では使われていなかったんです。

それが、天下のあのコンビニで、色が変わってなにが悪いとばかりに他のサラダ達と一緒に棚にならんでいるではないですか。いいですね、とってもいいですね。そうなんです、アボカドはバナナやりんごと同じで色が変わるんです。別に傷んでいるわけではないのです。あたりまえなんです。某コンビニ様の商品開発のご担当の方・・・・流石です。

尚、当たり前の事ですが、コンビニ様からの、宣伝料は一切頂いておりませんので、念の為。あくまで、私見ですので悪しからず。

コンビニ戦争激化の現在、より美味しく、より新しい物を追及される事は、大変な事と推察します。この「アボカドサラダ」は、間違い無く 大当たりの予感です。

さあ、皆さん!! このアボカドサラダ、いつ食べますか? 〇〇でしょっ!!!

アボカド・メヒコでした。

 

『紫陽花』のお話

2013年7月8日 月曜日

梅雨には、『紫陽花』がよく似合います。しっとりと濡れた姿も美しく、梅雨ならではの風情を感じます。

どうして『紫陽花』と書いてあじさいと読むのか?
・・・・・先に「あじさい」という呼び名があり、後から『紫陽花』という字をあてたからです。

あじさいの語源には、諸説ありますが、最もポピュラーなのが、藍色が集まった物を意味する「集真藍(あずさあい/あづさい)が、なまったという説です。それが『紫陽花』となったのは、唐の白居易が別の花につけた『紫陽花』を、平安時代の学者が「あじさい」にあてたという事です。

元々、日本固有の植物でしたが、来日した外国人の目にとまり、西洋でも親しまれる様になり、様々な品種改良を経て、日本に逆輸入されるようになったとの事です。

紫陽花の花言葉は「うつろい」   西洋あじさいは「移り気」

季節の花を愛でる、花に酔う・・・・・たまには、良いでしょ!! 癒されますねえ~。

hideじい

 

 

 

七夕と『東京サイダー』

2013年7月1日 月曜日

♪笹の葉さ~らさら♫ 7月7日 七夕です!! 今回は七夕に注目してみました。

中国の織姫・彦星伝説から、ふたりの逢瀬を祝い、織姫にあやかって機織りの技が上手になるように、ひいては手芸や手習いの上達を願って、「みになるようう祭り(奠)乞巧奠 きっこうでん)」が起源といわれています。
日本では、七夕はちょうど稲の開花期で、水害や病害などが心配な時期であり、お盆(旧暦の7月15日)の準備をする頃にもあたります。
そこで、収穫の無事を祈り、棚機女(たなばたつめ)という巫女が水辺の棚の上に設けられた機屋で棚機(たなばた)と呼ばれる機織り機を使って先祖に捧げる衣を織りあげ、それを祀って神の降臨を待つという禊(みそぎ)の行事を行っていました。棚には神聖なものを一段上げるという意味があります。
やがて、この行事と乞巧奠が交じり合い、現在のような形になって定着し、もともとは7月7日の夕方を表して七夕(しちせき)と呼ばれていたものが、棚機(たなばた)にちなんで七夕(たなばた)という読み方に変わっていったそうです。

子供のころは、赤や青などの折り紙を切った短冊に各々の願い事を書き、笹の葉に結び付けて、天の川が見えるよう晴れるといいなとワクワクしたことでしょう。
なのに、いまは、ゆっくりと星空を見上げることもなくなりました。
先月の日経新聞のコラムで、国立天文台副台長 渡辺潤一氏が、
「氾濫する情報に押し流され、強迫観念にとりつかれたように走らされている我々現代人には、もっとゆったりとした時空感覚に身をゆだねることも時には必要かもしれない。」
「そんな時には、星空浴をお薦めしよう」と書いていました。
渡辺氏によると、織姫も彦星もどちらも若い青年期の星で、あと5億年程度は生きるそうです。
宇宙的な時空感覚からみると、
5億年生きる星が1年毎に会うとすると、100歳まで生きる人間にとっては、なんと6秒に1度の頻度で、常に一緒に居るのと同じなんだそうです。

そんな星たちに比べると、人間の一生は、ほんの一瞬…
梅雨空で星空浴もままならぬときは、
東京スカイツリーのソラマチ7階にある、プラネタリウムに行って、癒されましょう~!
そして、その帰りに、
AZUMACHO CAFE ~トーキョーサイダー倶楽部』でホッと一息つきましょう。

ホンとは、これが言いたくて!!

墨田区大好き、あっちゃんでした。

『君』への想ひ

2013年6月24日 月曜日

先月末、職場の部下が他界しました。本当に短すぎる人生でした、悔やんでも悔やんでも悔やみきれない心境です。心から、ご冥福をお祈り申し上げます。初七日が過ぎまして、次は『四十九日』です。亡くなってから『四十九日間』は、自由に何処へでも行けるので、大概は家の中とか・ 会社の自分の机とか・ごく近くにおられる場合が多いらしいです。そして五十日目位に、いよいよ霊界に旅立つと言われています。霊界へのお導きを法要する儀式として『四十九日の法要』を執り行うのです。

彼が亡くなった当初は、悲しみの大きさから、皆下を向いて無言で仕事をしておりましたが、最近は、「彼の分まで頑張るぞ!!の心意気」で前を向いて、声を出して、皆で頑張っております。職場の皆が、辛い思いを心に秘めながらも、夫々が歯を食いしばって一生懸命頑張る事・・・・・それこそが、彼への一番のはなむけですから。天国から見守っていてください。 君の机と椅子は、もう少しそのままにしておきます、机上の花も綺麗に咲いています。

全員で合掌・・・・ゆっくりお休み下さい、今迄 本当にありがとう!! 『君』への想ひは、永遠です。

hideじい

 

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