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秩父グルメ

2018年6月4日 月曜日

皆さんこんにちは!仮面ノリダーです。

前回、三峰神社のお話しをさせて頂きましたが、今日はその時に頂いた秩父の美味しいものについてご紹介させて頂きます。

まず1つ目。

かなりベタな秩父名物ですが、「みそポテト」。

一口大のじゃがいものてんぷらに味噌ダレをつけて食べるという、とてもシンプルなものですが、まあこれが美味しい!今回頂いたものは、薄くサクサクの衣で、少しゆずの香りがする甘い上品な味噌だれがかかっており、今までの「庶民的」なイメージを払拭するかなり上品なお味でした!

2つ目は「くるみそば」。

秩父で採れたくるみを使った、くるみのつけダレで頂く「くるみ蕎麦」です。コクのある少し甘めのダシ汁が、田舎蕎麦との相性抜群で、絶品でした!

3つ目は「味噌ぶた丼」。

秩父産の味噌につけた豚肉を使った豚丼ですが、味噌につけて焼いても全く固くならず、むしろトロッとした柔らかい食感で、非常に美味。いつまでも食べていたくなる、危険なメニューです。

この他にも秩父には地元でしか味わえない、素朴で美味しいものがまだまだ沢山!今回食べ損ねてしまった美味しいものを食べに、また是非訪れたいと思っています!

子の権現天龍寺

2018年5月28日 月曜日
埼玉県飯能市に標高640メートルの古寺、子の権現天龍寺があります。

足腰守護の神仏として古くから広く信仰を集めています。鉄のワラジを始め、夫婦下駄・庫裡廊下梁に掲げた額等信仰の証となるものが多く残されています。写真は夫婦下駄です。
一般に足腰の調子が良くない方を始め、古くは人力車、荷車関係の方、農林漁業に従事していられる方々や相撲取り力士、陸上競技・野球・サッカー・バスケット・スポーツサイクルなどのスポーツ関係の方々、トレイルラン・ハイキング愛好者が年間を通じてお参りされます。人間の足を転じて自動車や自転車・バイクの無事故交通安全を祈願される方々も多くいるようです。

孤高のライダー

 

美味しいグレープフルーツお届けします!

2018年5月21日 月曜日

皆様、こんにちは!仮面ノリダーです。皆様風邪などひかれていませんか?風邪にはやっぱりビタミンが重要ですよね。

と、いうことで、ノリダーは今が旬のビタミンたっぷりの美味しいグレープフルーツが豊富なメキシコに出張に行って参りました。

広大なグレープフルーツの畑に、たわわに実るグレープフルーツをしっかり確認して参りましたよ~。取れたてのグレープフルーツを頂きましたが、驚くほどジューシーで甘くて苦みも少なく、今シーズンも良い商品をお届けできる事間違いなしです!

ところで何故グレープフルーツというか皆様ご存知でしょうか?その由来はグレープ(ブドウ)の様に房状に果実が実ることから来ています。その通り、大きな果実がブドウの様になっていました。木の高さは3m~大きいもので5mにもなり、1本の木から約350個の果実が収穫できるのですよ~。

メキシコはとても気候が良くて、「なるほど、これなら美味しい果実が育つわけだ~。」と実感しました!

早く皆様にも美味しいグレープフルーツをお届けしたい!とつくづく思うノリダーでした!!

グレープフルーツ

福寿草

2018年5月15日 火曜日

先日、北茨城の方に車で出掛けて来ました。事前に様子を聞いて出掛けたのですが、山の方は雪が残っていました。場所によっては残っているというより降ったばかりの様に思われるものも見受けられました。

そんな平地よりも春が一足遅い山ですが、春の訪れを感じられるものに出会いました。福寿草です。

年明けに一番早く花の一つとされ、縁起物して鉢植えで売られているのを見た事があります。

自然環境で見るのは恐らく初めてではないかと思います。

雰囲気はフキノトウに似ていますが、黄色が鮮やかで濃く、フキノトウは蕾といった感じですが、福寿草は花らしい花です。また、フキノトウは食べる方でも季節を感じる事が出来る一方、福寿草は毒があるそうです。きれいなものは怖いですね。

人それぞれ何に春の訪れを感じるか、違いはあると思いますが、枯葉、枯草の中に咲き、一般的にはもう少し遅い春の時期には既に枯れてしまっていると思われる福寿草に儚さを感じました。

以上、松戸の彦星でした。

2018年5月7日 月曜日

こんにちは。

ご無沙汰しています、のび太です。

やっと春がやってきました。

2018年の冬は寒く、3月になっても雪が降るという状態でした。

 

葉物野菜が高騰して、「白菜泥棒」が出るという事態にもなりました。

半面、桜の開花は靖国神社の観測点で観測史上3番目に早い開花だったそうです。

もう、寒いんだか暑いんだか分からなくなってきていますが、夏が好きな

僕としては、「今年の夏は暑いのか?」の方が気になります。

そこで、調べてみました。

気象庁によると「今年の夏は猛暑の日が例年より多い」のだそうです。

2018年の夏は、6月から夏特有の高気圧に覆われる予想で、どの地域においても

例年よりも気温が高くなると予想されています。

…夏が好きといっても、「猛暑」が続くのはなかなか厳しいですね…。

一昨年、東京では、亜熱帯に住むインコが野生化して群れを作って住んでいる

 

 

 

 

なんて話や、昨年は南米原産の「ヒアリ」が上陸した、なんて話もありましたよね。

日本も亜熱帯化してきているみたいです。

あと、東京の「都会の暑さ」は独特ですよね。「ヒートアイランド現象」や、

 

 

 

 

 

エアコンの室外機の排気など、嫌な暑さが気になってきています。

室内の涼しさと外気温の「寒暖差」が体に影響を及ぼすこともあるし、逆にエアコン

を嫌うと室内で熱中症になることもあります。

皆さんも、暑い夏に向けたた策を練り、充分な水分と適度な糖分・塩分を取り、

是非お体ご自愛ください。

その時は、丸源飲料の商品もご愛顧くださいねww

 

 

 

 

 

 

 

それではまた。

 

1gの値打ち

2018年5月1日 火曜日

品揃えのよいお店に行くと、香辛料のコーナーに様々な種類のハーブ、スパイスのビンがきれいに並んでいます。金額の話で恐縮ですが、その中で一番高価なのは何だと思いますか?

私が思うにサフランではないでしょうか。そう、あのパエリアの黄色い色の素です。ネットを見ますと1g500~700円、高いものですと1,000円を超える様です。

ちなみに1gは「めしべ」300~500本、ひとつの花に「めしべ」が3本ありますので、花100~167ヶ分に相当します。

ハーブ、スパイスは植物の葉、つぼみ、根、種子等が一般に使われますが、おそらく「めしべ」を利用するのはサフランだけではないかと思います。

サフランはクロッカスに似たキレイな紫色の花が咲き、その中心に赤い「めしべ」と黄色い「おしべ」が3本ずつ見られます。この「めしべ」を乾燥させたものが香辛料になり、水に浸けておくと黄色い液体に変わっていきます。

という訳で育ててみました。

ご多分に漏れずパエリアに使ってみましたが、どちらかというと着色目的に思われ、香味は少々、薬臭い感じがしました。パエリアの出来はご想像にお任せします。

皆さんも見て楽しめ、安く使えるサフランを育ててみてはいかがでしょうか。

以上、松戸の彦星でした。

 

諏訪山吉祥寺の櫻

2018年4月23日 月曜日

文京区にある吉祥寺には、枝垂桜と染井吉野の美しい桜の競演が見られます。

しかし、観光名所ではないので、静かにお参りをしながら訪ねてみてください。

 

本堂前の広場は、大都会東京にいることを忘れさせれくれるほど、大きく、気持ちも癒されます。

 

 

 

 

隅田川未来の桜

2018年4月16日 月曜日

緑と水辺を活かす隅田公園づくりでは、三春滝桜(千年桜)の子孫の木を植えています。スカイツリーをバックに

公園のシンボルツリーとして、育て次の世代に受け継いでいます。

三春滝桜 は、福島県田村郡三春町に所在する、樹齢推定1000年超のベニシダレザクラ(紅枝垂桜)の巨木。国の天然記念物になっています
孤高のライダー

 

春の花・ネモフィラ

2018年4月9日 月曜日

春の花といえば、桜、チューリップ、菜の花等・・・が有名ですが、青い絨毯のようなネモフィラも近年、有名になってきました!

昨年、そのネモフィラを見に有名な茨城県の国営ひたち海浜公園へ行ってきました!

公園を入ると、まず色んな種類のチューリップたちが出迎えてくれます。そして、てくてくと公園を進んでいくと、遠くに真っ青なネモフィラが見えてきます。見えた時のテンションUP間違いなし!!

丘になっているので、登っていくと上からもネモフィラが堪能できます。見ごろは4月中旬からGW頃まで。今年は暖かいので、もう少し早いかもしれませんが、皆様も是非、ネモフィラの感動味わってみてください!! メイママでした!

 

隅田川のほとりのカワヅザクラ

2018年4月2日 月曜日

隅田川のほとりのカワヅザクラです。

河津桜の名所と言えば、静岡や神奈川など、都内からはちょっと距離のあるところばかりが知られていますが、都内でも、数は少ないですが見られる場所があります。

伊豆半島で1950年頃に発見された若木が民家に移植され、寒桜よりも濃い淡紅色の大きな花が咲くようになり、河津桜と呼ばれるようになりました。

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